こんにちは。
ロコホームズの山本です!
本日は神戸市にて、ウレタン絶縁シート工法による防水工事のご依頼をいただきました。
絶縁シート工法とは、
下地(既存の床や屋根)と防水層の間に専用シートを敷くことで、下地の影響を受けにくくする施工方法です。
既存の防水層が劣化していても影響を最小限に抑えられ、
耐久性の高い防水層をつくることができるのが大きなメリットです。
屋上やベランダは、毎日紫外線や雨風にさらされています。
見た目は大丈夫そうでも、実は防水機能が弱っているケースも少なくありません。
■ こんな方におすすめです
✔ 屋上やベランダの劣化が気になっている
✔ ひび割れや膨れを見つけて不安になっている
✔ できるだけ長持ちする防水工事をしたい
✔ 将来的に外壁や屋根も含めて、家全体のメンテナンスを考えている
雨漏りは、気づかないうちに建物内部までダメージを与えてしまいます。
だからこそ、早めの点検・メンテナンスが大切です。
ロコホームズでは、防水工事だけでなく、
外壁塗装・屋根塗装・戸建て一式リフォームまでトータルで対応しております。
「うちの場合はどうなんやろ?」
そんなご相談だけでも大歓迎です。
大切なお住まいを長く守るために、
しっかりご提案させていただきます!
ご依頼ありがとうございました。




